有瑠 劉子
(うりゅう りゅうこ)
〜アルラウネ子〜
第1属性 水 第2属性 地
性別 女 年齢 外見12?
所属学級 臥龍学園中等部2年(第31期)
委員会/部活動 地域交流探究部『月光倶楽部』
園芸部
出身 臥龍迷宮(妖精界?)
性格 普段は頼りないがいざとなるとばるばる
ライフパス(闘気修正) 裏切り者(±0)/永遠のライバル(±0)
GL7
キャラクタークラスHP(重傷値)57(11)
第一クラス妖(7)MP72
第二クラスP内包値56
第三クラスP解放値24
第四クラス闘気3
基本能力値
筋力8知力10
器用度6信仰心9
敏捷度7知覚力6
精神力12幸運度7
移動力2CF修正2

戦闘能力値
  基本値C修正固有
能力
未装備装備
修正
装備時
能力
装備
状態
備考
命中値6+39−45
回避値 6 +3 9 9
攻撃力7+1815※15※
防御力 10 +1 11 +5 16
魔導力11+314+1026
抗魔力 8 +3 11 +13 24
行動値7+188

戦闘装備
装備名 重量 命中 回避 攻撃 防御 魔導 抗魔 行動 射程
にあちゃんのぱんつ 0 水+1 水+1
天蚕の外套 1 +1 +4 +4
地蚕の法衣 1 +2 +2 +4
魔術補助具・月 0 +2 +2
マジカルリボン 1
水晶のお守り 1 +2 +2
月の腕輪 0 +1 +1
小計 4 +5 +9 +13
GUMP 4 −4 15※ +1 1〜2

特殊能力
名称能力LVT備考
縁の魔力常時水属性魔法の攻撃力/回復力に+CL、
魔法Lv+1
縁なる活力 対抗 HPを2d6回復する。場所が水属性なら更に+CL
1戦闘/シーン中CL回数まで 
ヴォイドアタック 通常 攻撃力+CLの虚魔ダメージ物理攻撃
縁なる領域 通常 1Sqを水属性とする(沼)
妖の言霊 3 常時 水属性魔法カウント−[Lv]。0にはならない

魔法
※発動値−1、水属性はカウント−3、攻撃力・回復力+7、魔法Lv+1
防御・治癒上限+5
呪文名 属性 MP 発動値 C 射程 T 備考
アクレイル 水 4 6 1 1 通常 NW(P120)
キュアウォーター 5 10 2 1 通常 NW(P121)
ディスアペア 5 8 0 3 対抗
トランキリティ 7 7 1 1 通常
リラックス 20 14 1 1 通常
アースシールド 地 4 7 0 1 対抗 NW(P118)
アースバインド 6 12 0 2 対抗 NW(P119)

所持品
所持金 v.341,666借金 −
魔石 R1(2)、U1(4)、C(1)
装備品 天蚕の外套(ダンガルドローブ相当)
地蚕の法衣(神和服相当+ぽけっと月衣)
水晶のお守り(アーマージュエル相当)
魔術補助具・月
にあちゃんのぱんつ(No.67)
魔導書「ドリーミン=ガール/10号」
月の腕輪
一般品 0−Phone
MCカード
幸福の宝石
死活の石
癒しの一滴
ぷち勝利の石
食べ物関係
(おいしいもの/+1:とってもおいしいもの)
非装備品 マジカルロッド
御珠(水)
ピグマリオン 機種 GUMP
スロット 0/3
オプション
非実装
コネクション
(ライフパス/特殊能力) (購入による取得)
葉佩 九郎+ごしゅじんさま
園芸部
臼本 初(ライフパス取得)
(ミッションによる取得)
解説
 元は、九郎によってEFSで度々召喚され続けたアルラウネが、臥龍迷宮の探索中に何らかの原因で実体を得たもの。調査によってウィザード並みの能力があるという事が判明し、月光部に迎えられた。
 世界結界の中でも何ら問題なく活動出来るがその外見は本来の姿に深く影響されており、糸目で色白(太陽光に曝すと薄い緑色にも見えるほど)、ついでに貧乳。もともとアルラウネであった分魔法系能力を得意とするがプラーナの制御はまだ上手くなく、あっという間に使い切ってしおしおになってしまう。また、種の弱点としては克服しているものの火属性の品はいまだ苦手としており、現在でも触ろうともしない。
 現時点での知能は存外低く、彼女自ら「ごしゅじんさま」と呼ぶ九郎の周囲で「うりゅりゅ〜」の口癖と共につきまとっている事が多い。
 彼女ひとりの時は授業にもほとんど出ず、もっぱら学園農場や花壇の傍で如雨露を手に立っている(というか光合成?)。勝手に世話をしてくれるので園芸部は大喜び。
 実は、臼本 初がウィザードとして再構成された際に過剰となって溢れた魔導書「ドリーミンガール=臼本 憂(10号)」の感情を元手に、アルラウネを実体化させたEFSの力を使って構成されている。全身が薄緑に見えるのはいまだ残留しているEFS粒子のためでもある。
 憂としての記憶はほとんど残っていないが、主への従属プログラムと、九郎との思い出は本能として残った。
 オリジナルである初との折り合いは最初良くなかったが、その後成長するに連れて徐々に解消している様子。

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